本文へスキップ

eラーニングe-Learning

映像授業ラーニング

映像授業ラーニングは、反転授業型研修を実現するために作られたeラーニングです。 反転授業型研修とは「映像授業」による知識学習と「演習研修(クラスセッション)」を連動させて問題解決力の向上を目的とした研修です。
また映像授業ラーニングは研修での活用だけでなく単体のeラーニングとしても利用することが可能です。
景色のよい高原の研修所での授業を高画質の映像で約10分程度の単位で好きな時や空き時間に学習することができます(マイクロラーニング)。 合計約6時間前後の充実した研修が、パソコンだけでなくスマートフォンなどのマルチデバイスで学習できます。

信頼性解析手法FMEA・FTAコース

信頼性解析手法
製品やサービスの信頼性は、従来ベテラン技術者の経験や勘に頼っていましたが、 体系的で理論的な分析手法に基づいて行うFMEA(Failure Mode & Effects Analysis、故障モード影響解析)や FTA(Fault Tree Analysis、欠陥ツリー解析)を活用する事により品質業務に係わる全ての方々が参加してより有効に行う事が可能となります。
「FMEA」は、潜在的問題を作業手順等に沿って体系的に分析し、見落とされがちな問題点も含め発見し対策する手法です。
逆に「FTA」は、特定の重要課題に焦点を当てる手法で、取り上げた特定問題の発生条件を論理的に展開することで、主要原因を突き止め対策する手法です。
»詳細を見る
PC・スマホ・タブレット対応 コース詳細を見る
講師:石川 忠幸(いしかわ ただゆき)
1975年4月

1989年1月




2003年3月~
国内建設機械メーカー入社
生産技術研究所
米国籍外資系企業入社
工業用ダイヤモンド応用技術開発センター
工業用プラスティクス応用技術研究所
クオリティー本部(シックスシグマ推進担当部門)
カスタマーセンター
企業研修講師・コンサルティング業務に携わり現在に至る。
「信頼性解析手法」以外に、「 リーダーシップ」「業務改善」「 統計解析手法 」などで人材育成を行っている。

※)  受講料の表記は消費税10%の税込み価格です。



バナースペース